冬至の日ライブ2006 in 横浜・赤レンガ倉庫

今年のヒントは18日に発表された「港」で横浜・みなとみらいの赤レンガ倉庫でした。
電話が10時〜13時、開場11時で開演15時予定。会場は赤レンガ倉庫の1号館と2号館の間の広場だったので、縦に長く全体的に今までよりも狭い印象。
新聞では8000人と書かれてましたが、8000人て路上最終日でしょ?実際はもっと集まってたと思います。臨港パークの時は1万5千でしたっけ?じゃあ…1万8千くらい?(適当)
←この写真は、入場時間ちょっと前。こんなにすっきりしている赤レンガを見るのも初めてですが、これがライブ中には人・人・人で凄かったです。
今回はよみうりランド以来久々の岩沢側。なんだか見た目がとっても新鮮(笑)。ステージ両端にクリスマスツリー、真ん中にリース、と去年よりクリスマス色がグレードアップしてます。開場は遅れましたが、開演はほぼ定刻でした。まずDGの黒木さんからの挨拶があり、10分ほど前にマネージャーの金井君と山岸君による諸注意。今年は「幽体離脱」や「ちょっと、ちょっとちょっとちょっと!(1回多い)」などお笑い芸人『ザ・タッチ』のネタをパクってのコント形式。整列でゴタゴタしたお詫び、立たないで座って見ること、寒いので体調に気をつけること、具合が悪くなったら係員へ、ゴミの整理、三脚の高さ、帰りは規制退場、などを案内。途中で山岸君がカンペを見て、ファンに「えー!?」てツッコまれたりしてました。皆お笑いに厳しいです(笑)

ちなみに整列についてのお詫びとは、会場と整列場所が違ったことで混乱が起きたことについてのお詫びで。
色々あったわけですが、今回は9時半の時点で1000人以上が集まって列ができてました。その列の後方で突然「列はこちらが先頭です」みたいなことをスタッフが言ったらしいんですね。
皆、我先にと急ぎ、荷物を置きっぱなしで走ったり転んだり、あちこちで叫び声が上がってて怖かったです。私は状況が掴めてなかったので歩いてたんですけど、後ろからどんどんぶつかられたし、知ってたらやっぱり走ったと思う。
他にも、列が横に8列くらいだったのを入場時間直前に2列に変更したり、でもスタッフが監督してないので横入りで広がったり、2列に戻ったものの入り口付近では横に3列に変更したりと、ちょっとスタッフ間の連絡系統がしっかりしてなかったみたいでした。友達に聞いたけど、グッズ販売でも手際がかなり悪かったみたいです。
でも並んでいる間に「後ろは観覧車のところまで列ができてるらしい」とか「既に8000人集まっているらしい」とか、ゆずっこの間で色んな情報が飛び交ってて面白かった(笑)
列が動き出す時に後ろから入ってくる人を止めないのは代々木の冬至を思い出しました。あの時も列が動き出した瞬間に走って前に行く人が多くて横入りが酷かった。その時は整理しないスタッフに憤慨したりもしたけど、今は無料ライブを続けてくれているってだけで充分。

そして15時、いよいよ開演!
ステージの左の階段から北川さん、右の階段から岩沢さんが笑顔で登場!
北:黒の半コート、黒っぽいパンツ
岩:裏が白い起毛の黒ジャンパー、黒いシャツ、青いGパン、黒い帽子。
北川さん、左太ももにバックステージパスを貼ってました(笑)。
岩沢さん、登場してまず帽子の鍔を上に折り曲げる。顔が見やすくなった♪
ところで岩沢さん。中に着てるボタンの位置が中心より右にある黒いシャツ、見覚えがあるんですが…。どう見ても沖縄の冬至で着ていた服です。保温性がいいのかしら。冬至用?(笑)そういえば帽子も見覚えが…(以下略)。
北「どうもこんばんはゆずでーす!…『こんにちは』か(笑)皆寒い中ありがとうねー!後ろの人、遠いけど一生懸命歌うんで聴いてください、よろしくねー!真ん中の人もよろしくー!前ももちろんよろしくー!」
二人でギターを見合わせてイントロを引きつつマイクチェック
北「あ、あ!あ!サウンドチェック」
岩「テイクワン、ツー」
岩沢さんのマイクチェックー!生着音だ(笑)(←@ゆずmobile)
1.わだち
途中で北川さんが語尾の音程を変えて歌っててメロメロ♪1(ONE)ツアーの時とはギターの弾き方が違ってて、より優しいイメージになってました。岩沢さんのアソビが増えてたのかな?
曲が終わって岩沢さんチューニング。正座と立て膝の中間くらいで座ってチューニングしてて…テンション上がりました(笑)
2.ところで
北川さんの横に揺れながら歌っている姿が可愛かったです。
2番で
北「寒い!(苦笑)皆寒い中ありがとうなー!…ところでっ♪」
この台詞が入っての『ところで』、大好きですv
でも北川さん、声の調子が悪そうでした。風邪じゃないといいけど;;
岩「雨が降らなかった!これも、ひとえに、ミナサマのオカゲです。ドウモ、アリガトーゴザイマス。」
最後のほう、岩沢さんのキャラが壊れ気味。
北川さんが次の曲の準備でハープホルダーを…えっハープ吹くの!?とドキドキ。結果はカズーでした。今まではマイクに専用のホルダーを使って設置してましたよね。いいな、いいなこれ。これからもハープホルダーで是非。
3.積み木ゲーム
間奏が!!岩沢さんがボディを叩いたり、北川さんのカズーと岩沢さんのハープとのセッション!かっこかわいい〜。
曲終わり
岩「ありがとーぅ!」(美声)
そしてまたチューニング。寒いと狂いやすいので大変ですね(汗)
北川さん、場つなぎMC。
北「うちのお父さんです。」
と、岩沢さん側の客席の横を指差す。するとすぐ近くに北川さんのお父様が!和男さん!こんな近くで拝見したの初めて。ファンが一斉に手を振ると、お父様も振り返してくれました。でも手が…手首を回転させてます(笑)。
北「なんだろうアレ(笑)手を振るんじゃなくて回すんです。早くやれってことなのかなあ(笑)」
岩「どっかのディレクターさんみたい」
と、二人でお父様の真似で手首を回す(笑)
4.ダスティンホフマン
ラッキーラクーンナイトでやったバージョンと同じ、素っぴんスローバージョン。沁みました。
そういえば、こないだラッキーラクーンナイトのレポで「ツアー後にツアーの曲を聞くのが大好きで。もうその曲が完全にゆずの曲になっているって気になるんですよね」と書いたんですが、その後にゆず誌で岩沢さんが同じようなことを言ってたので驚きとともにちょっと嬉しかったです。(それに気がついたのはこのレポを書いている今ですが。)
曲が終わってすぐチューニング。そのまま二人で見合わせ、ギターでカウント取って曲へ。
5.呼吸
嬉しい…(泣)。この曲、ずっと空の下で聴きたいと思ってました。やっと叶った。
透き通る透明感のある声が、とても気持ちよかったです。
北「気持ちいいね!皆寒い?」 (客:寒いー!)
北「ごめんねー、今日前説も寒かったでしょ?」 (客&岩:爆笑)
岩「『あれやりますかー』聞き取りづらいんだよな」
北「日本一聞き取り辛いっていう」
岩「まあ一生懸命やってくれてますけどね」 (←フォロー)
北「ちょっと話しますか」(客:いえーい!)
北「わたくし事ですが、先日、わたくし、ホノルルマラソン完走しました!」(客:おめでとー!)
北「もっと褒めて!もっと褒めて!」(客:おめでとー!) で、タモリ3本締め。
北「いや、すごいのよ岩沢さん!」
岩「はいはい」
北「ホノルルに行ったら、ゆずっこがいたんですよ!」
岩「へーー。」
北「僕はね、5時間27分という…」
岩「すごい!」 で、走る真似でタモリ3本締め。
岩「普通のね、マラソン中継とかで、2時間何分とかですよね?」で、ちょっと早い人なんかは3時間きるかきらないか」
北「で、長谷川理恵さんが3時間半でした」
北「私、初のフルマラソンで5時間27分。フィニッシャーズTシャツというのをもらえるわけですよ。で、街中をフィニッシャーズTシャツを着ながら歩くのがステータス」
岩「『お、お前も完走したの?』」
北「『俺もだよ』『何時間?』『5時間?』『早いじゃーん』」(笑)
北「で、町で会ったファンの子は2回目なんですって。見た感じ普通の女の子でね。『何時間?』って聞かれたので、『あーまあ5時間?27分?』みたいな。」(笑)
北「『ちなみに何時間なんですか?』って聴いたら4時間…(苦笑)」
岩「オホホホホ」
北「オホホホホ」 二人でごまかし笑い(笑)
北「その間岩沢さんは5時間耐久ビールをしていたそうで」
岩「5時間飲み続けてたんですよ、ちょうど飲んでたんですよね(笑)」
北「心臓か肝臓かどっちが強いかっていう(笑)臓器対決(笑)」
岩「そのTシャツ今着てないんですか?」
北「いい?見せて?」
と、コートのジッパーを下げる。
岩「見せるの?」
北「ごめん着てないんだ(笑)
岩「えー!今の流れは、ねえ?お父さんに取って来て貰うとか(笑)」
北「今、着てないっていってんのに何故か『脱いでー!』て(苦笑)」
岩「エロか!」
北「お前だよ!」←岩沢さんに向けて
北「(MCが)マネージャーには負けないよっていう」
岩「チンチンでしたよね。」←?
北「いい勝負だったね(笑)」
岩「エロか!」
北「お前だよ!」 爆笑。
北「懐かしい曲を。」
6.遊園地
北川さんの踊りがかわいかったです。毎度のことですが、メロメロ…。
北「リボンツアーに来れた人どれくらいいるかな?あ、結構いますね。これからしゃべるMCは来てない人が沢山いるってことを見越してのMCだったんですけど(苦笑)えー、今年は、ツアーであるものが宙に舞いましたね。」
客、盛り上がる。しまった、タオル持ってきてないっすよ。11月くらいには「冬至でやるかな?」と予想してたものの、すっかり忘れてました。仕方ないのでマフラーで代用。
北「タオルのない方はエアータオルで」
岩「マフラーでも結構でございます」
やった!マフラー公認でた!(笑)
7.陽はまた昇る
締めがかっこよかった。
北「毎年ね、歌ってると暑くなってくるんです。それでね、毎年この辺で脱いで、…風邪を引くんです(苦笑)」
客:脱いでー!
北「ぬ、脱がないよ!」
客:脱いでー!
岩「エロか!!」
北「エロ!」
岩沢さん、この言葉を気に入ったご様子(笑)
北「今年はですね、こないだのツアーの時、結成10周年って言ってたんですけど、来年はデビュー10年目です。」
客:笑。ここで北川さんがチューニング中の岩沢さんの方に寄って「だよね?」とオフマイクで確認。岩沢さんは少し首を傾げつつ「…多分。」
北「今岩沢さんの方に確認したら、多分10周年とのことでした(笑)」
岩「曖昧なんですよね。10年っぽい!」
北「約10年!」
二人とも、毎年確認してないよね(笑)
北「デビュー10年目ってことで、来年は色々やろうと考えてます。それで、…ここはちょっと昔歌っててお蔵入りしている曲を1曲シングルで出そうと思います!」
もしや…。
北「2007年3月7日にゆずの「春風」という曲を出そうと思います。なので、今日はその曲をやろうと思います。」
やっぱり!うわー!
8.春風
岩沢さんのハープから…!!イントロとアウトロにハープが追加されてました。沁みる。
泣きました。この曲は聴くたびに泣くんですけど、今回も例にもれず涙が滲みました…。
ここで譜面台がステージ上に…まさか…。マイクスタンド&青いタオルまで…まさか…。
北「今日は寒い中来てくれてありがとう!雨が降ったら中止ってこともあったので、晴れてよかったです。皆の願いが届いたんですね。ここで皆さんにスペシャルなお知らせがございます。冬至の日ライブは今回で10回目になりますか。ここで初のゲストが登場します!今回のヒントは『港』!てなわけで横浜の大先輩の小田和正さんですー!!」
小田「どーも!お待たせ、しました〜!」
お待たせって(笑)普段の小田さんのライブでいつも言っているせりふなんですが、ゆずが小田さんところにシークレットでゲストした時に同じように言ったので、それのマネかしら(笑)で、小田さんチューニング。
北「すごいねー!」客:すごーい!
北「待ってよかったね!チューニング中なのでお待ちくださーい」客:はーい! 客、素直(笑)
チューニングに結構時間がかかる。北川さん、場つなぎがんばれ!
北「…すごいねー!最初岩沢君と2人で冬至の日ライブをはじめた時は何人でしたかね?」
岩「伊勢佐木町の通行人だけ」
北「今回は小田さんがゲストに来てくれましたやったー!」
ここで小田さんチューニング終了。
小田「すごいねー、君らあれだねー、ジャニーズみたいだね!」 アイタタタ(汗)
岩「僕らもう30ですよ(笑)」
小田「スマップだってもう32だよ」
岩「あぁぁ(うろたえ)…ジャニーズです!」
北「がんばりまーす!」
ゆず、従順すぎです(爆笑)話には聞いてたけど、ほんと体育会系の先輩後輩みたい。
9.いつか
素晴らしくて…ゆずファンでもあり小田ファンでもある私には、本当の本当に夢の競演です。信じられない。
北川さんはギターなしなのでマイクを両手で握ってて、熱かったです。
北「…!すげえなー!えー、もうちょいやっていただけるそうなんで、やりまーす!…えー、今二人はチューニング中なんで…」
場つなぎに困っている北川さんがかわいい(笑)。岩沢さんのところに相談。(岩沢さん、『レコーディングの事』と助け舟を出したらしい)うんうんとうなづく北川さん。そこに、また客が「脱いでー!」と叫ぶ。
北「絶対おかしいと思う!小田さんの前で『脱いでー!』て」
北「僕らは10月の中旬から小田さんのところでレコーディングをさせて頂きまして、小田さんのいないところでこっそり、小田塾と呼んでました。それで小田さんのことを塾長と呼んでました。」
岩「そうですね」
北「…すいません、“らしく”なくてすいません!気持ち察してください!」(笑)
北「夏色っ!1.2.12.イエー!」
いつもの写真パシャの案内がなかった。でも皆パシャってやってました。
10.夏色
普段岩沢さんが歌う部分でゆずっこが「厚ちゃーん!」と掛け声したら、【ゆずおだ】では小田さんの担当部分だったんですよ。小田さんが歌えなくなってて(笑)
2番では小田さんのところで岩沢さんが小田さんを指差し、みんなで「小田さーん!」と掛け声(笑)
曲が終わり、もう1回!コールが起こる
北「何を考えてるんだー!小田和正さんだぞ!?なっ!もいっちょいくかー!1.2.123いえー!」
北「(小田さん)お願いします!!」(早口)
慌てて小田さん戻る(笑)
またもう1回!コールが起こる。
北「いい加減にしろ!いろいろ…あるんだよー!?」←いっぱいいっぱい(笑)
最後の1回!コールに変わる。すごいなゆずっこ(笑)
北「聞け!聞け!俺の話を聞け!小田さん!空気を読めよ。もいっちょいくかー!」(笑)
北「どうもありがとう!小田さんに大きな拍手を!」
また小田さんチューニング。
北「えー、冬至の日は、当日に曲を決めたりするんですけど、今っ回は練習しましたよー!?」
岩「指いてーいてー(笑)」
客:小田さん脱いでー!
小田「若いって恐ろしいねー(笑)」
北「実際小田さん本当に脱ぎはじめてたよ(笑)」
北「小田さん、レコーディング中の僕らどうでした?」
小田「あまりにも従順で、これでいいのかなー?みたいな」
北「ばっちりです!」ほんと従順(笑)
小田「俺が若いときに、どんなお客さんが来てたかって…思い出さないんだけどもー、もっと俺と年が近かった気がする」
「そんなことないよー!」とか「タメだよー!」とか「近いー!」て声が方々から上がる。
小田「あ、結構おばさんなんだ?!」 あっ(笑)
会場(&ゆず)の大爆笑に、
小田「すいませーーん(笑)」
北「アリです!」
小田さん大好きだ(笑)
ここで曲に入るかと思いきや、また小田さんが語り始めてちょっと困るゆず(笑)。
小田「俺は、ゆずと会って、色々やったけど、多分ね、生まれが同じじゃなかったら対談の時点で終わってたような気がするな。こういう場に呼ばれて、できることがジジイとして光栄と思っております。」
で、無事曲に入る。
11.クリスマスの約束
北川さん、途中でスレイベルに変更。その前は何を持っていたのか…忘れました(汗)
この曲の時だけかは定かじゃないんですが、ステージ前にあったリースの電飾が光ってて綺麗でした。
「大好きな君に」が聞きたかった…残念。
ちなみに。ライブ終了直後に、今日来れなかった友達に頼まれてたのでセットリストを記憶で書いてメールしたんですが、『.陽はまた昇る』が抜けてました。説明MCもあったしあれだけタオルが舞っていたのに。それだけ『春風』と小田さんゲストの衝撃が凄かったようです(笑)
小田さんが退場し、
岩「もう帰るか!」
北「そうだな」
岩「もう大体やることやったな(笑)」
で、北川さんがスタッフに「あと何分?」と残り時間確認。
北「帰るか帰らないか迷ったけども、もう1曲やるか!」
ここで数人が脱ーげ!脱ーげ!とコール。最悪。
岩「何をいっているんだ君たちは!」
ほんとだよ。てかね、しつこい。それをさらっとかわすゆずは流石だなー。
北「ここは横浜なので、横浜の歌を歌いたいと思います!」
12.桜木町
岩沢さん、2小節目からファンに歌わせる。岩沢パートが終わったら
岩「いいねー!」
次の北パートでも
北「どうぞ!」 とファンに歌わせる
北「いいねー!」 真似っこ(笑)
岩沢さんの伸びのある声と、寄り添うような北川さんのハモりが綺麗です。
13.蛍の光
岩沢さんが演奏を始めると、「えー!」という抗議の声が。
それを聞いてピタっと止める岩沢さん。もう一回演奏し始めると、また抗議、で止める。
岩「演奏したらブーイングするって…まいっか!」(笑)
最後のMC。ミュージックソンとニューシングルの案内など。
北「みんな集まってくれて本当にありがとうございましたー!
そしてもう、楽屋に戻られていると思うんですが、小田和正さんに大きな拍手を!」
MCが終わり、北川さんがコートを脱ぐ。下はグレーの前開きフード付きセーター。
あーあ、脱いじゃった。風邪引くなよー(笑)
14.てっぺん
やっぱりきたこの曲!盛り上がりますねー。
北「どうもありがとー!後ろ元気かー!真ん中元気かー!前元気かー!よいお年をー!」
曲終わりに岩沢さんがピックを投げた!
岩「よいお年を!…メリークリスマス!」
こんな感じで今年の冬至も終わりました。ゆずの言動はいつも通り「多分!(by岩沢)」でよろしく。
ビデオを持ってる方、確認しないで頂けると幸いです(笑)。間違ってたらご愛嬌ってことで。
【
セットリスト】
1.わだち
2.ところで
3.積み木ゲーム
4.ダスティンホフマン
5.呼吸
6.遊園地
7.陽はまた昇る
8.春風
9.いつか(ゆずおだ)
10.夏色(ゆずおだ)
11.クリスマスの約束(ゆずおだ)
12.桜木町
13.蛍の光
14.てっぺん

